お店/キャストからのメッセージ
【酔拳で一気にスターダム】
地味な人生からの脱却
『クラスでも地味で、いつもブックばかり読んでいました』
突然のブック発言に笑いを堪えられない面接官。
ばばりんがる。
ふと街を歩いていた際、多数の通行人エキストラに巻き込まれ
訳も分からず出演。理由は【地味でエキストラっぽかった】との事。
打ち合げに参加し、ふとハイボールを口にした途端
本人も気付かずキス魔へ変貌。
唯一の特徴である、人よりデカいパイオツのお陰で
【車の誘導員Bに昇格】それからは
酔拳駆使し、枕営業の日々。
【味をしめたオーディエンス】
そんなふしだら極まりないカラダを
指をくわえて見ているオーディエンスはいない。
『今日飲みに行かない?』あきらかにおっぱいに話しかけている
群衆に対し、『はい、イイですよ』のアンサー。
夜な夜な酔拳発動に、オーディエンスも歓喜で周りに口コミ。
『複数人から舐められるおっぱいは、とんでもないです!』
ナニがとんでもないのか、言葉足らずなんだな…。
最終章ばばぁの特徴です。